「裏トモ日記」

福岡県糸島半島にて、
器と暮らしのものKurumianを営む
tomokaの海辺暮らし、日々のできごと。








<< December 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

ザワザワ感の正体

 

昨夜までの体表のザワザワ感、めまい、頭痛など、今ひとつな体調は

湯たんぽですっかり回復❤のはずが、昼間にも出てきて、

プラス気持ちの悪さまで感じるようになってきたので、

これはもうプロの力を借りねばならぬと、かかりつけの糸島薬局へ。

 

 

症状をお伝えし、舌、目(あっかんべー状態)を薬剤師で国際中医専門員

の古賀梨沙子さんにお見せすると、瞬く間に処方されたのが心脾顆粒。

はじめて飲む種類だけど、まさに今わたしのためにあるような漢方薬だ。

 

ちなみに、体表のザワザワ感は体温調節したいのに気血の不足で出来

ないからだそう。ちゃんと身体はサインを出してくれている。涙

 

初めて飲む漢方薬は、その味で自分の身体に必要か否かがよく分かる。

これは美味しい❤と思ったから効くに違いない。

(糸島薬局で処方された漢方に効かなかったものはひとつもない)

 

来月45歳。なかなか面倒くさい体調のお年頃ではあるけれど、

近くにプロのみなさんがいらっしゃるので不安なく過ごせています。

ありがたいです。

 

 

体調にしろ、何か起きた問題にしろ、自力で解決するのが好きなのは、

年の離れた妹もいて、共働きだった両親の子育て方針のようだった気も

するけれど、ひとつずつ解決した時に、意識せずともそれが【自信】になり、

その小さな成功体験を積み重ねていくというそのものが、

自分自身を認めることに繋がっていたからだと思う。

 

だけど、その方向性が間違っていたり、わからなかったり、、、ということは

多々あるので、その時は気軽にプロや周りの力をお借りする。

 

そこに修正や微調整を重ねて、その時に応じた最良の自分で過ごせると、

また新たな自信になる。

 

自分で解決するのは好きだけど、そこに頑なにこだわる必要もなく、

【基本は自力、ときどきプロ。】のようなゆるさで日々を過ごしていると、

自分の中ではとてもバランスが取れていていいなと思う。

 

自分自身を客観的に見たとき、わたしの脳は共感の女性脳というより、

解決の男性脳だなあ、、、とつくづく思う。

ここだけの話、店では気をつけるようにしているけれど、

女性とお話するときは意識していないとすぐ共感ではなく解決の方向に

なってしまう。いかん、いかん。

だけどここ数年、この「解決したい脳」を活かしたいとも思う。

 

 

ひとりごと | permalink | - | -

18時からの不調

 

急に寒くなった日の夜から、18時頃になると体表がザワザワしたり、

頭痛がしたり、軽いめまいがしたりして調子がいまひとつだった。

(しかしなぜか食欲だけはある。ちなみに朝から18時までは絶好調)

 

不思議に思ってあれこれ調べてみると、自律神経がおかしいらしく、

副交感神経優位の夜に、寒さを感じると交感神経がオンになったままで

調子が狂うのだそう。(更年期は自律神経もおかしくなりがち)

 

湯たんぽでお腹や腰を温めたら、すっかり回復♪

更年期の不調は形を変えて次々とやってくるけど、ひとつずつやっつけるぞ。

オラ負けねえ!笑

 

 

 

 

 

ひとりごと | permalink | - | -

今日のお昼ごはん

 

 

今日はとうちゃんが山に薪取り3R目でいないので、

ひとり簡単お昼ごはん😊

 

今日はもち麦ごはんに、グリーンコープの豚なんこつ味噌煮込み

(←ボイルするだけ)糸島ネギ農家のSさんちの青ネギと、

おき農園の赤い大根のっけ。

 

味噌煮込みという優しい味に、Sさんちの辛味ある青ネギがピリッと

アクセント。そして沖くんの赤い大根は彩りとジューシーさ、

消化酵素を補ってくれます。しかし、食べるときは韓国風に豪快に

がっつり混ぜます😆見た目より味重視。うへ!

 

 

うちのごはん | permalink | - | -

思いや祈りは届くのか

 

最近はその手軽さから、インスタばかりupしているので、

仕事と暮らしの日常のことはインスタ(facebookはインスタと連動)で、

 

インスタグラム(kurumian_tomoka)

https://www.instagram.com/kurumian_tomoka/?hl=ja

 

たまに投稿がダブるかも知れませんが、

その他のことは、このブログで綴りたいと考えています。

実は、この「その他のこと」が今後重要になってくるので、

丁寧に綴っていきたいと思います。

 

 

 

 

毎週楽しみに拝見している西日本新聞朝刊の連載、吉田俊道さんの

「菌ちゃんありがとう」の今朝の記事も興味深かった。

 

要約すると、

 

粘土とがれきのような土だった土地が3ヶ月後に菌糸が侵入し、

さらに2ヶ月後に【ふかふかの土】ができてしまった。

こんな短期間で畑として使える土になった理由は、この家の子どもたちに

「菌ちゃんが‘頑張ってね’って言うんだよ」と伝えていたことを半年間、

子どもたちがちゃんと続けたから。

 

というもの。

ここまで読んで、受け付けない方が多数おられると思うけど、

量子力学の入口をほんの少しだけかじったことがあったら、

このことは当たり前だと思って疑わない。

 

「意識」も「感情」も「祈り」も、実際には目には見えないけれど、

光を構成する【フォトン(光子)】という素粒子でできている。

 

このフォトンはそれぞれの周波数を持っていて、

情報を大量に乗せ、発振することができるという特徴がある。

(携帯電話やラジオみたいなもの)

 

ポジティブなフォトンほど高い周波数らしく、

同じ(似た)周波数の人同士は出会いやすく、つながりやすいというもの。

 

これは本当に納得するところで、どんなに自分が望んでも、

お互い出している周波数が違えばつながることはないし、

逆に意識していなくても、同じ周波数同士はつながりやすい。

いわゆる「引き寄せの法則」って、ここからだと思います。

 

なので、知り合ったけれど、だんだん疎遠になっていったり、

嫌いじゃないけど、話すこともない、、、という人はお互いの周波数が

違うんだなと。だから、疎遠になろうと、素通りされようと気にしない。

個人的には、これを知ってから人間関係の悩みがなくなりました。

 

話を元に戻すと、

子どもの純粋な思いや祈りは高い周波数で、土の中にいる菌糸にフォトン

として届き、菌糸を変化させたのではないかと思いました。

 

また、ポジティブなものほど遠くに届き、時間の概念もないそう。

とすれば、量子力学的に言うと、遠くの人へも時間へも祈りは届く。

ただ、生き物は不老不死ではないので、届かない祈りもある。

 

わたしがハンナと海に散歩に行くとき、岩場にある1000年前の神社跡で

かならず御参りするのだけど、そこで言っていたことがわたしのライフワーク

になろうとは、露にも思っていなかった。

 

量子力学というものを知ってから、面白いことばかりです。

 

 

 

森と海 | permalink | - | -

トモカ作

 

 

トモカ作

今年はワイルドリース!

 

前日まで三日月みたいなデザインにしたいなーと思っていたのに、

講師のチカちゃんが束ねた花材が美しすぎて、リース&スワッグ重ねだ!

と急遽変更。この妙なワイルド感が気に入ってます❤

(白いミツマタを付けてくれたのはチカちゃん。さらにワイルド感が増す)

 

店のドアを開けると、フレッシュなグリーンの香り♪

リースづくりという冬のはじまりの儀式?を終えて、清々しい気持ちでこの冬を

過ごせそうです。

 

 

 

ひとりごと | permalink | - | -

長寿村「巴馬」

 

100歳以上の方が人口の70%(しかも認知症や寝たきりの人が皆無)という

中国南部にある巴馬。朝から畑を耕し、竃で食事をつくり、ときに山の唄を

皆で歌い、日暮れとともに寝る暮らし。

 

長寿の秘訣は、遺伝子によるものも大きいと思うけど、野菜と大豆、豚肉を

少し(沖縄と似ているらしい)そして、麻の実(ヘンプシード)を1日に

40〜50gも摂取しているのだそう。

 

ヘンプシードの抗老化物質とも言われるカンナビシンAが作用しているのか、

村の100歳以上の方々は皆、肌がツヤツヤで、お酒も飲み、畑仕事も家事も

淡々と行っている。

 

しかし、何より山と川に囲まれた桃源郷のような環境がいい。

余計なことに神経を尖らせず、家族や村の人々と共にあるがまま生きることが

健康長寿の最大の理由だと思った。

 

巴馬の風景、暮らしぶりがわたしの奥底にあるものと一致する気がするのは、

この辺りがわたしの遺伝子のはじまりの場所のような気がしてならないから。

 

 

世界一の長寿村「巴馬」とは(前編)

https://www.club-willbe.jp/column/bama/index.html?fbclid=IwAR052XZVdLthh3T7hrbcef04SPAGuBjCtv6LkX5piYQ1-KiNfNMIHKWb784

 

歳をとっても幸せと思える国に(後編)

https://www.club-willbe.jp/column/bama/002.html

 

 

 

ひとりごと | permalink | - | -

歴代個展

 

 

当店のHPには今まで開催してきた個展や作品展の画像も掲載しています。

こうやって見てみると、アートもクラフトも楽しいね。

大人になるとワクワクすることって、そんなにないかと思いきや、

ちゃんとある。もちろん大人なので結果を出してこそなのだけど、

そこがまたいい。楽しいことをやりつつも肝を据えるというか、

なんというか。

 

要は本気でやるということ。どの個展も作品展もなんとなくはやらない。

作るほうも売るほうも全部本気120%😊

でないとご購入くださるお客様に失礼。

そんなスタンスでやっています♪ごくごく当たり前のはなしだけど。

 

 

 

 

 

 

ひとりごと | permalink | - | -

11/23(祝)よりはじまります。

 

 

林田友香オイルパステル原画展「わたしが還るところ」

 

会期: 11/23(祝)〜12/30(日)

場所: CRAFT&ART KURUMIAN(毎週金〜月曜12時より営業)

    福岡県糸島市志摩久家2129-1

 

当店アートスペースにオイルパステルの原画を展示販売いたします。

「わたしが還るところ」では、生と死、そして再生するところを表現しました。

わたしだけではなく、皆様のほんとうの自分が生き、死、

そしてふたたび生まれ、連綿と続いていく命の場所が見つかれば、

描き手として大変嬉しく思います。

 

CRAFT&ART KURUMIAN 

林田友香

 

 

 

title: インディゴボトル
size: F4 watson239g

 

やっと描けた1枚。これもまた随分時間がかかった。

インディゴが好き、匂いたつ気配か好きとなるとこうなる。

しかし背景はインディゴ1色ではなく複雑な色が絡み合っています。

まるでこの世のように。最後は清濁併せ呑みシンプルな姿に変化を遂げる。

これがわたしの理想。わたしが還るところ。

 

 

title: 自画像
size: F4 watson239g

 

わたしのオイルパステルはヌードからはじまった。

そして、これを描くために度々脱いできた。笑

自画像としながらも、かなり盛り削りデフォルメ度120%だけど、

個人的にはとても気に入ってます。

 

 

TomokaHayashida ARTS&CRAFTS | permalink | - | -

右半身打撲

 

 

これから少し冷えそうなので薪の準備と薪棚のスレート屋根の手入れを。

ハンナもいっちょまえに手伝っているつもり。

 

 

その後ハンナと海に散歩に行ったら、この画像を撮った直後、

岩に滑って右半身を強打!

庇って着いた右手首が自分の体重に負けて折れたかと思った、、、泣

しばらくその場で悶絶。とりあえず腰と骨盤と膝が痛いけど無傷。

子どもの頃、しこたま小魚食べさせられて良かった。笑

両親に感謝。

 

 

とうちゃんは妻の右半身打撲を気にもせず、黙々とフレームづくり。笑

 

 

ご注文頂いているレイコさんのホワイトツリーに合うフレームの製作中。

佐賀市大和町にある米粉ケーキ店akaneiroさんに飾って頂けるそうで

とうちゃん張り切って作っています!お店に行くたびに会えるもんね。

 

 

糸島半島の暮らし | permalink | - | -

人生のテーマ

 

 

わたしの人生のテーマは、

 

【自然と共存しながらクリエイティブに生き、

誰もが自分のやりたいことを実現できる世の中になること】

 

これまで自分が選択してきたことに何の後悔もない。これからもない。

ただただ素直に生きるだけです。

 

自分のやりたいことを実現できる世の中になれば、もっと世の中は良くなる。

目的地を明らかにしておくと、意識がそこに向かい情報を提供してくれる。

 

宇宙は完璧なつくりで、そこから誕生した人間も元々は完璧なつくり。

なのに思うようにいかないのは、どこかに自分が持ってうまれた本来とは

違うものと接しているからではないか?

誰かと競う必要もなし、承認されなくてもよし。自分は自分。

 

持って生まれたものをそのまま生きる。

ただただ素直に生きるとは、そういうことではないかと思う。

 

まさに先日、

佐賀のakaneiroさんにお嫁に行った作品「just the way you are」。

ずっとこれが人生のテーマだった。

 

 

森と海 | permalink | - | -

美味しいいただきもの

 

 

 

ご近所さんからの美味しい頂きものいろいろ。

ハンナのおやつから英国王室御用達のものまで。

そして、立派なりんごは、あの木村秋則さんの奇跡のりんご🍎だそう!

 

#美味しい頂きもの #ありがとうございます

 

 

糸島半島の暮らし | permalink | - | -

みつばちおうちえんの長屋まつり

 

 

今日は10時〜15時まで、

ご近所さんの「みつばちおうちえんの長屋まつり」の日でした♫

ちびっこたちがお庭やワークショップでのびのび遊べて、

庭には美味しいお店も並んでいます😊

穏やかな雰囲気で海までもすぐなので、おとなも五感を開放できそう!

 

かれこれ糸島に18年半住んでいますが、やっぱり糸島っていいな❤

おとなも子どももイキイキしていて日々を思いきり表現してる。

糸島はおもしろい。みんな優しく温かい。

それはそれぞれが自分を満たせているからだと思います。

溢れ出るものは周りに還元できる。そして巡る。

そんなまちとひとが大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

糸島半島の暮らし | permalink | - | -

今季1杯目

 

 

今朝、今季1杯目!見つけたのはハンナ。

昨年から立派な猟犬ならぬ漁犬になったなあ〜。でかした!

この地域では、巨大イカを獲った人はご近所におすそ分けする風習が

あります。食べてみたい方はどうぞー♪

 

追記:

今回のソデイカは全ておすそ分けしました。

 

追記2:

昨夜お刺身とガーリック炒めにしたら外側コリコリ内側やわらかで

美味でした。大きすぎると身が固くてあんまり美味しくないのですが、

これくらいのサイズまではやわらかで◎

また次回見つけたらおすそ分けしますね。

 

動画はこちら(インスタ)

 

 

糸島半島の暮らし | permalink | - | -

5歳

 

 

昨日はハンナ5歳の推定誕生日❤おめでとう!

夜は妹や妹のお店の女の子たちも来て、みんなでお祝い。

うれしそ〜なハンナでした。

 

 

 

 

 

わんこのこと | permalink | - | -

本当の自分に気づく

 

ちょうど、福岡自己批判のところに、

物事がうまく回るには【自分から何かしらを差し出す】と書いたので続きを。

 

以前このブログにも「わたしはわたしになる」と書きました。

他の誰かではない、わたしになる。

 

巷の自己啓発系本に「誰か目指す人や憧れの人を完コピする」

という件をよく見かけるけど、これはわたしにとって違和感でしかない。

自分でない誰かになってどうするの?それで自分は心から満足するの?

周りにそんな人が2名いるけれど、傍から見ていると苦しそうで仕方ない。

 

違和感があるならやめたらいいのに。

もっと自分らしさを伸ばせばいいのに。

ふたりとも、キラリと光る部分があるのにもったいない。

そこに気づいていないのか、憧れの人がまぶしすぎるのか。

でも、その人はあなたではありません。

あなたにはあなたの光る部分があります。

 

・・・と言いたいけれど言っていない。

これはいつかご自身で気づくことだから。

(経験上、何事も自分で気づくまで試練として何度もやってくる)

 

例えば、接客業など直接的に人と関わる仕事をしている人というのは、

根本的に「人のお世話が好き」な人です。

でも「人からお世話されるのを待っている人」や「人からお世話されたい

人」が、誰かに憧れてその仕事をすると、うまく回るはずがないのです。

 

そもそも、なぜその仕事をしようと思ったのかを掘り下げると、

純粋に「その仕事をしたいから」ではなく、そこには承認欲求が隠れて

いることが多い。憧れの誰かになることで承認されたいという欲求。

 

自分の奥底にある【本当の自分】に気づいてあげて、

そこを伸ばし、真ん中に据えることで本来の輝きを取り戻せるのに。

もっとご自身の奥底を見てあげてほしい。

そこに適性もあり、自分を満たす泉があると思います。

 

憧れの誰かを完コピするのではなくて、

憧れの誰かがやっている習慣を自分の中にも取り入れる。

 

個人的にそれが健全な道だと思います。

 

まわりを見渡してみれば、仕事も人付き合いも(仕事は人付き合い)

うまく回っているひとは、基本的に面倒見が良い人が多い。

いつも自分からなにかを差し出すことで、巡り巡って自分のもとにも、

明るいポジティブなモノやコトが還ってきて、それをまた差し出して、

健全な循環を作り出しているから。

 

きっと恋愛や結婚も同じで、

 

「相手に幸せにして欲しい」とだけ思っているのではなくて、

「一緒に幸せになる。相手も幸せにする」と思っていないと、

経験上、うまく回っていかなかった。

 

いつも「くれくれ」ではなくて「あげる」人になる。

分かち合う人になる。

 

なんとなく、今朝の新聞記事を読んでいて、

福岡人による福岡愛は、ここにあるのではないかと思ったのでした。

 

福岡人は、あげるのが大好き。

みんなで美味しく、みんなで楽しく。

人と街がよりよく、みんなで幸せになることを潜在的に願っている。

そんな県民性のように思います。

(みんながみんなではないけどね。そういう人が多いという話)

 

誰もが褒められたい欲求なんて気にせず本当の自分になれたら、

誰かに依存することもなく、世の中はもっと絶対に良くなる。

誰かから認められることより、自分で自分を認められるほうが

パワーが強いから。これは言い切れます。

自分の良いところに気づいてあげてください。誰にでも必ずあるから。

なんならわたしが当ててみせます。(←長年の商いと人間観察生活で

身に着けた技)だから安心して、自分の良いところを認めて褒めて癒して

あげてください。自分という1本の木ができたら、そこからはじまります。

 

 

森と海 | permalink | - | -
Live Moon ブログパーツ
Special Thanks to 屋形船
Hayashida Tomoka

バナーを作成