裏トモ日記

福岡県糸島半島の海のそば、
森の中での犬との暮らしとしごと。
Tomoka Hayashida

WORKS
CRAFT&ART KURUMIAN
学びと体験スペース 森と海
墨染め×ART ichigo ichie
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ハンナと一緒に初詣





お正月気分は本当に昨日で終わり。今朝からご注文品の梱包発送をしたり、メールマガジンを書いたりと仕事しています。明日から店舗の営業もはじまるし、のんびりしたような、してないような、あっという間の年末年始でした。


午前中はハンナを連れて同じ集落の神社へ。ご近所さんにもばったり会って、みんなに可愛がってもらえて嬉しそうなハンナ😊良かったね♡



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あけましておめでとうございます



新年明けましておめでとうございます㊗わが家流のちょっとしたお正月料理と玄米餅のお雑煮でほろ酔いの元旦。ハンナにもかつお菜のお浸しと煮しめの里芋とお雑煮の鶏肉と人参のわんこおせちに大喜び✨みんな風邪ひくこともなく元気に過ごしています。




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試運転

 

 

 

試運転。周りの石が温まって想像以上に暖かい。枯れ枝や草を燃やしたら、また畑の土に還します😊

 

 

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快晴の冬の朝

 

 

 

快晴の冬の朝。気分爽快😊
昨日、大好きな「ポツンと一軒家」の再放送を観ていたら、千葉の山中でログハウスを自分で8棟建てた男性が「縄文時代の暮らしがしたい」とおっしゃっていて感銘を受けた。素敵すぎる。

 

わが家も縄文時代に、、、と言いたいところだけど、スマホも使うし、車にも乗るし、動物はしめられないしで、野菜自給率100%を目指します。ちなみに、薪ストーブは20年使用でやっと元が取れました。本体(ヨツール)+煙突(ダブル)で50万。インスタにはプラス10万円になった♡と書いたけど、よくよく計算してみたら、チェンソー代が入ってなかった。薪取りは危険だし、ケガもしたし、薪ストーブのメンテも煙突掃除も自前でやっているので、もろもろトータルに考えると、これはもう好きじゃないと出来ないです。

 

令和原人穴を掘る。

 

焚火用の穴、できた!

これから2000年先くらい先の未来人がこれを発掘したら「令和原人、へったくそやなー」って言いそう笑

 

土・火・水に触れている時は本能が喜ぶ。アナログなこと、面倒くさいこと、不便なことをやっていると「生きてる気分」はものすごくする。

 

 

今日ご来店くださった @sumihair111 さんが二丈浜窪に本日オープンの @spoonfulthebagel さんのカフェでベーグルを帰り道にわざわざお土産にとお持ちくださいました。帰り道と言っても遠回りになるのに、、、ありがとうございます😭

桜井の店舗のときは開店後すぐ売切れていたので、こちらのもちもちベーグルは久しぶり!新しいカフェでは、お持ち帰り用はプレーンのみだそうで、 @hummingjoe2004 さんの北欧家具に囲まれたとっても素敵な店内でお茶ができるそうですよ♡わが家からも車で7〜8分と以前より近くなったので、今度行きまーす!

 

 

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シンプル

 

 

今年は過去記憶にないほど、あっと言う間に1年が過ぎようとしている。

ここ数年、なんだか世の中の複雑なシステムに疲れてきて、どんどんシンプルにしたいと思い、今年から少しずつそれをやってきた。来年は糸島生活も仕事も20年になるので、一旦呼吸を整えたい。

来年は今まで以上に思考から生活、仕事まですべてを見直し、削ぎ落とせるところは落として、自分の素で生きてみたい♡

 

 

 

 

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ゆだねる

 

わたしは考えすぎることが多い。元が心配症というのもあるからかもしれないけれど、考えなければならない事柄が増えた時代背景も理由のひとつにあると思う。

 

しかし、昔はもっと思考より感じることのほうが優先で、シンプルに生きていた気がする。1999年、わたしが25歳の時にこの場所を住処にすることを選んだことがまさにそうだし、もし今だったら、思考が先立ち、ちゃんとここを選べていたかはわからない。

 

いろんなものを抱えている時こそ、たくさんの物事を考えている時こそ、一旦それを置いてシンプルになる。シンプルになる時間を自らつくる。特にネガティブな思考の時は、その渦に巻き込まれるように深い沼にはまっていくことがある。

 

そんな時はそこから一旦離れてみる。思考や悩み、沼から一旦でも離れてみて、思考をオフにし、感じることをオンにする。すると、そこに何にも色づけされていない、穏やかな自分の【本来の居場所】ができる。その居場所は心身に穏やかさを与えてくれるだけでなく、新しい視点に気づかせてくれたり、解決に導いてくれることもある。

 

ヒトの進化の過程で、思考の脳は後から出来た。本能で感じる部分と思考のバランスを良くできれば、もっと生き易くなるはずだ。考えすぎている時は一旦思考をやめて、ただただまわりの自然と今という時間にゆだねてみる。「ゆだねる」という奥深さをもっと信じてみたい。

 

これだけは、元来ずっとブレずに思ってきたことがある。それは、問題や悩みとは、誰かの知恵や助けを借りることはあっても、最終的には自分で決め、解決することだと。その方法として、思考から一旦離れる、脳に隙間をつくることを習慣としてきた。自分で「決める」「解決する」ことは、自分の人生を生きること。どんな世の中であっても、それだけは失わずにいたいと思う。

 

 

 

 

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【森と海】2020年1月のスケジュール

 

 

来年1月より、毎週日曜日の午前中に自由に瞑想の時間と場をお持ちいただける「Sunday meditation class」を開講いたします。

 

2018年冬より2年の歳月をかけて、すこしずつ瞑想とは何か、瞑想を行う場をつくるための時間を費やしてきました。

 

瞑想がはじめての方、すでに習慣化されている方、ちょっと坐ってみたい方、じっくり自分のペースで坐ってみたい方、ご自宅ではゆったり瞑想する時間や場所がない方などに、自然の中でご自身のペースで瞑想していただける場をつくりました。

 

Sunday meditaion classとは

瞑想をそれぞれのペースでご自由に行っていただくクラスです。


10:00ドアオープン

11:30 終了(全員共通)


ご都合の良い時間にお越しください。

はじめての方には最初に簡単にお教えいたします。

終了時間は皆様共通の11:30ですが、途中入退席は自由です。

詳細、参加お申込みはこちらよりご覧ください。

https://kurumian.shop/

 

 

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畑も冬じたく

 

 

大好物のモロヘイヤ、ピーマン、ゴーヤ、空芯菜などの夏野菜もついに終わってしまい、入れ替わりの季節はちょっと寂しい畑の景色。夏の間に荒れた森の手入れもはじまって(夏の間はマムシが出るので手入れできない)、薪の準備も。ただただ嫌いだった寒い季節の中に愉しみをつくる。

 

 

 

太陽も海も、秋になってなんだか角が取れた気がする。

11月はハンナの誕生月。あっという間に6歳になります。

 

 

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タオ

 

 

先週のワークショップで作ったひょうたんランプミルキームーン(真ん中)のご購入希望のお問い合わせを数件頂いたことで、わたしが代理彫師となり笑、製作することになりました(彫師という響きがたまらない)。 ひょうたんを見ると、おおまかなデザインは思い浮かぶのですが、下描きなしのフリーハンドなので、どんなデザインになるかは謎です笑。

 

ひとつとても驚いたのは、ひょうたん農家でアーティストのタツイシくんによると「ひょうたんはタオイズムで人間と自然の調和の象徴」とのこと。わたしが墨染めで自由に染めているシリーズ「mui 無為」もタオイズム、老子の言葉からお借りしているもの。

タオ(道)を一言で説明するのは難しいけれど、紀元前の中国生まれの哲学で、宇宙や自然の普遍的な法則、調和、万物の根源のようなものであるとされています。

 

シンプルな素材で、シンプルに創り、自然と調和してシンプルに生きる。なんだか瞑想とも共通していて、自分の中にタオ(道)が見えた気がしました。

 

 

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イベント終わる

 

 

 

昨日、強風の中、無事事故なくイベントが終わり、ひと安心しました。ご来場、お買い上げくださいました皆様、本当にありがとうございました。わたしの中でちいさな区切りをひとつつけて、歩みを進めます。

イベントTHINNING 5thの様子はこちら

 

 

 

 

今朝、掃除や開店準備で店に入ると、なんだかいつも以上にこの場所が愛おしいと思い、今まで以上にこの場所を深めていこうと思った😊

瞑想を日常にしていると、自分のしたいことや好きなことがクリアになって、新たな苦しみも出てくるけれど、目指す方向に進んでいる感じはする。やっぱりわたしはシンプルさの中に真髄や本質を見つけ出すのが好きです。

 

 

 

昨日イベントに持って行くのを忘れた墨染めに見えてしまうわたしの墨+オイルパステル作品。結局陳列する場所がなかったので、持って行かなくても良かったのね。もうすぐここにシックなグリーンのガラスベースが来るので、何を活けるか楽しみ。森に行けば何かある笑。

 

 

 

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泣けた

 

夫はラグビー強豪校の佐賀工業高校出身だけど(バリバリの帰宅部)今まで申し訳ないくらいラグビーには興味がなかったのに、昨夜は久々にスポーツを見て泣いた。

なぜ泣けたんだろうと振り返ってみると、相手が世界2位だったということもあるけれど、チームのために自分が犠牲になって(いるように見えた)相手に正面から体当たりしたり、向かっていく姿にただただ感動してしまった。そして、勝敗に関係なく相手を敬い讃える美しさにも。

何事も諦めないこと、やれば出来ると信じること、逃げずに正面から向き合うこと、生き様にさえ勇気をもらえて、なんでも出来る気がしてきた!単純すぎるけど、そう思ったんだから仕方ない笑。泣けたといえば、実はまだ「僕のワンダフル・ライフ」を録画だけして観ていない。観たという犬友達はみな涙腺崩壊だとか号泣して吐きそうとか、こわいことばかり言う、、、。主役の子がどうやらゴールデンらしいということは知っているけど、それだけでもうだめだ笑。

 

 

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台風前に巣箱を固定する

 

いつもはPCでブログを更新しているけれど、今日は初めてスマホでやってみる。フリック打ちだけど、ドモホルンリンクルのCMみたいに速くできない笑。未だPCのキーボードの方が得意なおばさんです。

 

 

 

明日は台風がかすめるらしいので(わたしの勝手な予想だと韓国方面に寄る)外の物を片付けたり、蜂の巣箱をロープで固定したりしている。この3連休は宗像フェスをはじめ、あちこちでイベントが開催予定だったから、主催者関係者の方々は本当に胃が痛いと思う。しかし、どんなに文明が発達しても天気には逆らえない。

 

 

今月は墨染めを頑張ってきた。各メーカーさんに二次加工(染色)の許可を頂く際、墨染めに対してとてもご興味を持ってくださる。これまたわたしの勝手な思い込みで言うと、オーガニックや特殊な再生素材などで製品づくりを行っている方々に悪い人はいない。

 

そんな中、染色可能なメーカーさんの製品も増えてきて、発色のよい生地を探してくださったり、縫製糸や素材について教えてくださることも多く、本当に感謝している。それを試行錯誤しながら染色を重ね、ichigo ichieというものの形が少しずつ出来てきたように思う。

 

染色に関しては、ある一定のラインまではハイペースで行くと決めていた。 仕事のひとつとして長く続いていきたいので、ふわふわとした感じではなく、地に足をつけ、現実的な部分も考えなければならない。

 

女性にはこのような話はあまり好まれないけれど、続けていけるかどうかは、そのものに対する情熱と、正当な対価を頂けるかどうかだと思う。どこかでサービスしすぎたり、お人好しすぎたり、自信がなさすぎたりすると、先々で必ずつまづく。そんな人たちを何人も見たし、わたしにもそんな過去があった。

 

何事も、自分の中に「軸」を持つことの大切さを身にしみて感じている。

 

 

 

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海のアート

 

 

 

近くの海に先日の長雨で大きな流木が流れ着いているのは知っていたけど、

これを砂浜に立ててくださった方が!

ちゃんとぐらぐらしないように留めてくださっている。どなたか存じませんが

きっと芸術家関連の方かと思われます。ありがとうございます!

(糸島は芸術家・工芸家の方が多いし、このあたりは特に面白い方が多いです。

みんなの力を結集したら、とてつもないものが出来そう)

 

あの流木はこんな形だったのかと自然の造形美がぞくぞくするほど美しい。

(画像がイマイチすぎて何も伝わってこないのが申し訳ない。近日リベンジします)

 

西から見ると潜水している女性、正面からだとヨガの半弓のポーズみたいにも。

角度を変えるだけで、想像力がどんどん膨らむ。

自然の中にある芸術のダイナミックさに惚れ惚れした朝。

 

だけど、この流木もいつか朽ち果てる。この世に永遠に続くものはない。

その儚さもいい。(だから「今」なんだよね)

 

それにしても、自然と芸術の相性って本当に良いと思った。

いつかこの浜で何か出来たらいいな😊ゲリラ的に、みんなで1作品持ち寄って

1時間だけ好きなように展示するとか。目の前に駐車場もあるし。

わたしその時、何持っていこうかな笑。

 

今朝はとても新鮮で清々しい気持ち。

情報は垂れ流されてくるものを受け続けるよりも、自分から得に行くものにこそ、

本当の価値があると思った。

 

 

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涼しい朝

 

 

初秋らしく涼しい朝。

昨夜22:15に寝て、起きたの6:30。寝すぎ😆

この間爆睡していたようで雨が降ったのも知らない笑。

 

寝起きにハンナと散歩で海へ行ったら、打ち寄せる波の音と綺麗な砂浜に

心底癒され、ハンナと一緒に瞑想🧘‍♀️(ハンナがおとなしく座れるの5秒)

人間の幸せって、なんでもない日常の中にあるんだなあ、、とつくづく思った。

 

なぜなら遠いどこかを思っても、それが日常になれば同じこと。

特別などこかや何かより日常の時間の方が圧倒的に長い。

日常の中に幸せを感じることが出来なければ、どこに行っても誰といても

きっと本質は変わらないと思うから。それもどう感じるかは人それぞれだけど。

 

 

 

今朝は涼しいから畑の草抜きじゃーとやり始めたけど、猛烈に蚊に刺され

5分で退散。夏の蚊より秋の蚊の方が凶暴ね!

 

 

 

本日定休日。

マッサージも美味しいお茶も何にもないけど、

時折吹く爽やかな風と森からの野鳥やツクツクホーシの声に癒されて、

ボディ&メンタルのサロン化してます。昨夜あれだけ寝たのに、また寝そう。

 

 

 

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毎日のおさんぽコースで

 

 

毎朝夕、ハンナと歩くおさんぽコースにて。

先代犬のもも&あんじの頃から言うと、かれこれ19年半も毎日来ていて、

あまりにも日常すぎる風景なのに、なぜかこの日は、色が鮮やかに、

なにかが違って見えたので、1枚パチリ。

瞑想を習慣にしていると、こういうことが多々ある。

「今」に意識を向けることで、ただ流れていただけの景色は鮮やかに、

時間はとても貴重なものに思えてくる。

だから、いつも以上に時間をとても大切に使うようになった。

必要のないことに、心も身体も時間を割かなくなった。

(必要なのか、そうでないのかという見極めがシャープにできるようになった)

 

 

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新作の墨染めはじまる

 

 

 

今週から墨染めの日々。

染色はなかなかの肉体労働だと思う。運動部出身でよかった。

根性と体力を試される場面は思わぬエネルギーが湧いてくる。

 

なぜなら「もうだめだ」「これ以上ムリ」という場面でも、あともう1本走ってくるように

顧問から命ぜられてきた。今ではこんなやり方が存在するのか分からないけれど、

あの頃の限界の苦しさを乗り越える術は、今でも役に立っているのは間違いない。

 

大人になったら、別の意味でもっと苦しいことがある。そんな時、まだ何か出来る

んじゃないか、もう1度挑戦できるんじゃないか、と思い実践できるかどうか。

諦めないとか、何かを形にするとか、生み出す作業は自分を試される場面が多い。

 

そして昨日は、ひたすら墨と生地と水だけを相手に集中していたからか途中から

暑さすら分からなくなってきた笑。

 

 

 

 

 

今日はビンテージのような風合いのムラ感に挑戦してみたけど、まだ結果はわからない。

乾燥によって墨は定着するので、太陽と風にお任せするのみ。ある意味神頼み。

 

先日、ご購入くださったお客様が「墨染めは立体的で化学染料では出せない味が良い」

とご感想を頂いて嬉しかった。同じ型でも同じようには染まらない。

正真正銘の一点ものです。

 

墨染めは化学染料ではないので、均一には染まらない。

わたしはそこから生じる濃淡やムラ感がたまらなく好きなのだけど、均一性を重んじる

方には向かないものだと思う。この濃淡やムラ感から何を見出すのかはそれぞれで、

わたしは、天然の材料と、この地の水とが生み出すアートだなと思っている。

 

 

 

 

これはわたしの染色用作業着。

作業中、偶然染まった模様からヒントを得る。

 

昨日は暑さの中がんばりすぎて、昨日までにやっておきたかった大事な試作用を

染め忘れてたり、ムカデに噛まれた後コケて棚のもの全部落としたりな日だったけど、

1つでも新しいことを発見するとイヤなこと全部忘れる都合の良い脳みそ笑。

 

来週から新作としてバッグをいろいろ染めてみる。

試作では、近年稀に見るアドレナリンの量を感じた出来具合❤

絶妙なタイミングで素材も道具も揃った。あとはわたしの腕次第。これが一番あやしい笑。

 

 

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模様替えその2

 

 

来週の東洋医学講座や、秋はイベントに参加予定で作品づくりが忙しくなりそう

なので、今のうちに模様替え😊店内も明るくなったし、わたしが1番くつろいで

いるかもしれない笑。雨の日は木々の緑が映えて心地いいな。

 

 

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模様替え

 

 

 

 

 

 

この森の風景を最大限生かすにはどうすれば良いかと考えたら、棚を外すことだった。

 

でも、15年間使い続けてきた棚だったし、夫が作ってくれたので、ちょっと言い

にくい、、、と思っていたけど、日に日に募るこの思い。夫に言ってみたら、

あっさりOKだったので悩んで損した笑。

 

そうと決まれば行動は早いわたしたち。店舗の営業中でもすぐにやっちゃう。

そして棚を外してびっくり!森がどーんと迫ってきて、なんて明るいんだ🤩

とりあえず、チャーチチェアを3脚ならべたら、なんだかいい感じ。

 

 

来週の日曜日に開催の東洋医学講座もこの開放感を楽しんで頂けたらいいな。

先日、茶藝師の資格を持つ上海在住のYさんからいただいた中国茶を講座で

お出ししようと思ってます。

 

本場の茶藝館は、本来お茶を飲む場所というだけでなく、文化を語り、芸術を

楽しみ、人と人との語らいの場であったとのこと。

わたしもそんな場を作り込んでいきたい。秋はイベントに参加したり、新しい

ことを始めたりと、あっと言う間に過ぎそうだけど、また森の作業がんばるぞ。

 

 

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欢迎 光临!

 

 

 

上海からYさんファミリーがご来店に😊

先日の中国沿岸部を北上した台風9号の影響で欠航になり、今週帰省の際に

お越しくださいました。

 

しかも、ご実家は偶然ご近所さんな上に、Yさんとは誕生日が2ヶ月違いの

同学年ということが判明!さらに上海で茶藝師の資格も取得されていて、、、と、

もう話が止まるはずがない笑。ご主人と娘ちゃんごめんなさい。

 

Yさんからお土産にと、峨嵋山や安徽省などの岩茶や白茶など本場の中国茶と

棗のお茶請けをいただきました😍来年、ちょうど中国茶や台湾茶の買付けに行こう

と思っていたところだったので、あまりのタイミングにビックリ!

 

あーん、Yさんにご紹介したい方がたくさんいる❤︎

またゆっくりお会いしたいです。再見!謝謝😊

 

 

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シティ情報Fukuoka8月号・糸島特集 本日発売

 

 

シティ情報Fukuoka 8月号糸島特集、本日発売です😊

 

ちょうど墨で染めたショールの仕上げをしていた日に、沖くんがライターさんと

カメラマンさんを連れてやってきて、そのまま取材となりました。

なので、今日からスタートの(この台風の最中🌀あまりのタイミングに笑いが出る笑)

墨染め×ART ichigo ichie 一期一会のメディアデビューはシティ情報Fukuokaさんです😊

沖くんありがとう!

 

 

 

取材の日ハンナもバッチリカメラ目線✨かーちゃん目が死んでる笑。

沖くん夫妻とイケメンすぎる2歳児のきょーさまと、畑やお店もバッチリと☆

表紙は二丈の海沿いにあるウミノビヨウシツの吉村さん。久々に拝見したら、

雰囲気に渋みがお増しになられて、あらステキ❤

存じ上げないお店さんも紹介されていて、改めて糸島の移住者の多さに驚きました。

 

今日はこんな天気ですが、大安に一粒万倍日などなど、とても日が良いそうで、

通常通り、のんびりまったり営業しています😌(雨も風もやんできました)

 

 

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不便な暮らし

 

 

夕方、お隣さんからいただいた桃とスモモ。

こんなに立派な桃がお庭でなるなんてすごすぎる!

うちも10年くらい前に桃の木植えたんだけど、いつの間にか消滅してしまった😭

 

今朝の西日本新聞8面の「随筆喫茶」で、長崎県上五島のヤスコさんという方の畑は、

機械も入らない急斜面でイノシシに荒らされても畑をやめなかったのは

 

「畑があって、はじめて生活できる。野菜があるから、工夫もできる。その工夫が

楽しいから」と。

 

こうやって、採れた野菜や果物を分け合ったり、採れ過ぎた野菜を工夫して美味しく

食べる暮らしをしていると、そのお気持ちがとてもよくわかる。

 

わが家の近くには、コンビニや銀行もスーパーもないけれど(車で15分くらい行けば、

たいていのものはありますが、往復30分と買物時間と合わせて1時間強はもったいない)

まとめて買物したり、買物する日に外出先の用事を全て済ませるなど工夫したりして

不便さを感じたことはないし、その空いた時間で近所のおばちゃんたちのお手伝いを

したり、海岸清掃したり。家族と過ごす時間は昔の倍以上ある。

 

逆に不便さにしあわせを感じる日々。そして、不便は人を強くする。

だから、田舎の暮らしはやめられないのだと思う。

 

 

 

ある日の収穫。

 

 

たかが焼きナス、されど焼きナス。

ナスの本当の美味しさに目覚めた2019。笑

 

 

ニホンミツバチの群が巣箱に入って59日目。巣がちゃんと層になってきた😊

 

 

この日は昨年泣かされたスムシ対策に、クスノキを巣箱の中に設置。

勉強させて頂いているニホンミツバチの会によると、なかなかこれが効くらしい。

 

よくテレビで、街中で分蜂した蜂の大群に騒いでる様子が放送されるけれど、

あれを見て「いいなー♪」と指を加えて見ている大人が2名。

(養蜂してる人はみんなそう思うよね)

二ホンミツバチ1群を購入したらいくらなのか、ぜひネットで調べてみてほしい笑。

しかし、そもそも蜂って発送できるのだろうか、、、

 

 

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移住19年目の夏

 

 

 

移住19年目の夏のわが家。

 

畑3ヶ所(自宅裏1、借地2)

野菜24品目、果樹9品目、椎茸約40本、ニホンミツバチ1群。

 

色分けについて。


黄緑・・野菜

深緑・・広葉樹

ビリジアンブルー・・低木

マスタード・・果樹

ピンク・・蜂の巣箱

 

 

26歳の時に糸島へ移り住んできて、当初はカフェといえばサンセットしかなく、

工房がいくつかと、あとは夏に海の家がいくつかできるだけだった。

同世代は誰もいなくて、地元のおじいちゃん、おばあちゃんがお友達。

でも、わたしは元々孤独に強かったので、ひとり原付バイクで山を登ってみたり、

知らない道に迷い込んでみたりするのが趣味で、全く淋しいと思ったことがなかった。

振り返ると、この19年で糸島は郡→市になったし、人口は激増したのではないだろうか?

観光地化したことで、住まいを他県へ移す方もいると聞いた。

 

わが家は【暮らしとしごとをひとつにしたい】という思いがかねてからあり、

自分たちの食べるものもできるかぎり自給したいと思いながらも、

家を建築する前に草も生えない真砂土を大量に入れられてしまったこともあり、

長い間それが叶わずにいた。ようやく少しずつ収穫できるようになってきたなと

感じるようになったのは、本当にここ最近のこと。

 

移り変わる季節ごとに目や耳を澄ませ、鼻で開花を知る生活。

自然はかしこい。何も教えなくても、芽吹き、花を咲かせ、実を付けるだけでなく、

周りを助け、時に譲り合う。未来や過去を憂うことなく、ただ今をまっすぐに

生きている。なんて清々しい。心から大好きだ。

 

この先のこともいろいろと考えてはいて、しごとはいずれ「店」や「糸島」という

枠を超えたものを作っていきたいと思っている。

正直なところ、ここ数年いろいろと窮屈だ。

でも、瞑想をするようになってから、わたしの頭の中には広い草原や海原が広がっていて、

そこで自由に思考しているので快適だ。これらにひとつひとつ形を与えていくこと。

これが今後のわたしのしごとになるだろう。

 

 

自宅裏の畑。100坪くらい。

陽当たりも悪いが葉物がずいぶん育つようになってきた。

 

先日、ご近所さんからいただいた無農薬の梅で仕込んだ酵素ジュースを

炭酸で割ってみたら最高。永遠に飲める。

 

ある日のハンナとわたし。

孤独には強いが犬がいない生活は考えられないので、孤独に強いとは言えないか笑。

もも&あんじが死んでから、あまりの辛さにもう犬は飼わないと思っていたのに、

毎日が静かで無味乾燥でつまらなさすぎて早々に却下。

ちょうど時同じくして、偶然、ゴミ捨て場にビニールに入れて捨てられていた

保護犬のハンナと出逢う。わがまま姫に育ててしまったので、じじぃとばばぁは大変です笑。

 

 

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梅雨の畑

 

 

 

 

雨と思っていたら青空が☀この雨で、木々や野菜たちもすっかり元気に。

今朝は身体が重だるかったけど、ヨガとツボ押し(承山/しょうざん)したら、

発汗して身体スッキリ!今のうちにしっかり汗をかいて汗腺を鍛えておけば、

夏の体調は万全だ。

 

 

何を読んでいて少子化問題にたどりついたかは忘れてしまったけれど、

ナショナルジオグラフィックで読んだ記事が面白かった。

 

日本は少子化まっしぐらでニュースを騒がせているけれど、

この国で人口が減るというのは、わたしは逆に良いことだと思う。

 

そもそも自分たちで食べるものも38%しか自給できない、

エネルギーも海外からや原発に頼らないといけない国なのに、

こんな小さな国土で1億2千万人は多すぎる。

 

韓国5100万、台湾2300万、シンガポール560万、香港707万

 

近隣で国土の小さな国の人口はこんな感じ。

日本は7000〜8000万くらいがなにかとちょうど良いのではないかと思ったら、

江戸時代は3000万人だったらしい。

 

ナショナルジオグラフィックの記事によると、

少子化による問題はちまたで言われているとおりだけど、

 

2050年になると、人口分布ピラミッドがなんと寸胴型になるとのこと!

ということは、全年齢が同じ人数になるらしい。(ほんとかな?)

 

ということは、老いも若きも同じ人数で支えあい、穏やかで平和な国になるかも

知れない、、、と。

 

少子化の問題は、急激な人口減により、暮らしが追いつかなくなることだから、

先進国において「産めよ増やせよ」はもう通用しないし、

2050年までの約30年間の過ごし方に知恵を出し合って生きていくほうが健全では

ないかと思う。

 

2050年に日本の人口は1億を切るらしい。(それでも多いと思う)

人口減がつづき、この国にちょうどよい人口になった時、それは住みやすい国に

なっているのではないかと想像する。

経済成長率とか、難しいことはよくわからないけれど、その時の先進国もみんな減っている。

 

しかし、インド、パキスタン、バングラデシュなどは爆発的に増えているそうで、

アフリカもそんな感じだろうから、勢力図も変わってくるかも知れないし、

食べ物の取り合いみたいなことにならないように、日本の自給率はしっかり上げておく

準備をしていないと、なんだか大変なことになりそうだ。

 

わたしが思うに、都会の若者は田舎に移住して農業や漁業だけに留まらず、

自分の手で何かをつくる、生み出す仕事をしながら、地域に参加するようなライフスタイルに

なれば、過疎化の問題をはじめ、いろんなことがスムーズに回るようになるのではないかと

思う。この考えは甘いでしょうか?詳しい方教えてください。これからの生き方について、

本気で考えています。(ちなみに医療サービス不足問題については、すでに実践しています)

 

 

2050年というと、生きていれば、わたしは75歳。

性格上、お金があろうとなかろうと「何もしない」という生活は絶対にないので、

健康上問題がなければ、何かしらやっているのはまちがいない。きっと死ぬまで仕事する。

 

老後の不足金2000万だなんて、わたしたちの世代は通用しないし(5000万あっても足り

ない??)特にわたしたちより若い世代は、預貯金も大事だし、やらないといけないけど、

それだけに躍起になるより、一生食べていけるだけのスキルアップを頑張ったほうが、

より前向きで現実的。(預貯金や投資などで5000万以上貯められる人ってどれくらいいるかな?)

 

これだけ世の中が保守的になれば、そういう思考はどこかへ追いやられるのかも知れない

けれど、2050年までの30年間に老後に差し掛かる世代にとっては、本気で考えて、

どんどん行動していかないといけない時期ではないかと思う。

 

だって、40代を越すと時間的に身動きが取りづらくなるし、

悲しいかな、新しいことを覚えるのに時間がかかるようになる。

男性より女性のほうがアップダウンが激しい更年期もやってくるし。

 

長生きしたくないだとか、なんだかんだ言っても、2050年以降の日本もちょっと見てみたい

気もする。日本人は影響されやすい民族と言われているし、本当に潜在意識が繋がって

いるというののなら、人の意識次第で、これからの30年は希望に満ちたものにもなるし

地獄にもなる。どちらかを選択するのは自分。

 

 

 

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4/16(火)開催「発酵ワークショップ」参加チケット発売開始

 

 

 

お待たせしました!

学びと体験スペース「森と海」初ワークショップの和田和歌子さんによる

「4/16(火)開催 発酵ワークショップ」参加電子チケット発売がはじまりました。

ワークショップ内容など詳細、参加チケットのお申し込みは下記よりどうぞ♪

皆様のご参加をお待ちいたしております。


KURUMIAN WEBSHOP
kurumian.shop

 

 

 

 

 

実店舗では、新生活の春ということで、店内模様替えしました♪

お世話になったあの方に、これからの出会いに、贈って嬉しい、もらって嬉しい

プチギフトもたくさんご用意しています!

 

 

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「体に海を取り込もう」

 

 

 

西日本新聞連載、大地といのちの会代表 吉田俊道さんの「菌ちゃんありがとう」より、

病欠が激減し、集中力まで増すという食改善方法の6つめ「海のものを食べる」は

ほかの5つの項目よりさらに深く数週間に渡って説明されています。

今週はその3回目。

菌ちゃん野菜には牡蠣殻を砕いて畑にすき込んでいるという。

では、なぜ海のミネラルが野菜や人間に必要なのか?

海の水は、山や大地の栄養分が雨に溶けて流れついたもの

海水の水分はまた雲になり、雨を降らせ、山や大地の栄養が海に流れていく、、、

という太古から循環を繰り返していく中で、最初の生命体は海から生まれた。

だから、植物も人間も海のミネラルが必要。

 「海」という字には、ちゃんと「母」がある。海は生きものたちの命のお母さん。

海には生命活動に必要なミネラルが全て揃っているのだそう。

今日の連載を読んでじーんとした。わたしたちは海から生まれ、海に育てられている。

わたしたちが海のそばで暮らしているのは本能かも知れない。

なんだか、もっと海岸清掃を頑張ろうと思ったし、ちょうど10年前に亡くなった母の遺骨を

海に散骨できたのは、海から生まれ、海に育てられ、海に還って行けた気がして

ほんとうに良かったと思った。

 

 

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MUKAの手しごと展

 

 

 

 

 

 

 

 

今日から3/24まで、糸島市二丈波呂のお山の麓にある龍国寺にて

「MUKAの手しごと展」が開催されているとのことで今朝早速1番のりで行ってきました😊

 

本堂の左側に、煌びやかな色の世界が✨

煩悩が108どころか1080くらいあるわたしには思いもつかない色、色、色!

ラブリーなものあり、生命力や宇宙の根源を想像させるものあり、

しばらく何も考えられず完全に無の世界を過ごしていたのでした、、、。

アートとは、手しごととは何か?答えはここに全てありました。

 

その後、ご近所さんでもありMUKAさんのスタッフでもあるKさんや、

糸島のアネゴ的存在のMさん、龍国寺の建仁さんたちとお話ししているとパッと閃いた✨

 

繋ぐ拡がるこの閃き、このまま進めていきます😊(早速動きはじめました)

今、同時進行中のものが幾つもあるけど全然大変じゃない。

流れに身を任せるって、きっとこういうことだね。

 

MUKA&龍国寺というわたしの中の癒しでありパワー&エネルギースポットが

糸島にあって本当に良かった💕素晴らしい場、美しい時間、素敵な方々に感謝します!

 

 

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1000年大祭

 

 

 

今朝も近所の海岸の端から端までハンナと散歩😊

かつてこの海岸の端にあったという、いつもお参りと瞑想している

1000年前の神社(生松天神社)は平安後期の1019年5月に建立され、

今年の5月でちょうど1000年。

時同じくして元号も変わるというタイミング。

その場所に今年、記念碑が建てられ、1000年大祭も執り行われるそう😊

みんなの願いが叶って嬉しいです。

 

 

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自宅の2階から

 

 

わが家の2Fの窓から見える風景。

毎日コツコツ竹を刈ったら、ちゃんと森らしく見えてきた。

毎日飽きもせず、絡み合った蔓に顔面をビンタされようが笑、

ノバラやクサイチゴのトゲが刺さろうが、

時間と天気が許すかぎり竹を刈り続けているけれど、

作業としては、稲刈りのでっかい版だから慣れた作業ではある。

仕事と違って、やった分だけ結果もでるから自然と自信がつくし快感だ。

なにより身体つきが締まってきて嬉しい。

 

陽当たりも風通しも良くなって2月とは思えない暖かさ。

お隣さんの梅も満開に。

 

#森 #竹刈り #田舎暮らし #里山 #森の暮らし #forest #forestlife

 

 

 

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右半身打撲

 

 

これから少し冷えそうなので薪の準備と薪棚のスレート屋根の手入れを。

ハンナもいっちょまえに手伝っているつもり。

 

 

その後ハンナと海に散歩に行ったら、この画像を撮った直後、

岩に滑って右半身を強打!

庇って着いた右手首が自分の体重に負けて折れたかと思った、、、泣

しばらくその場で悶絶。とりあえず腰と骨盤と膝が痛いけど無傷。

子どもの頃、しこたま小魚食べさせられて良かった。笑

両親に感謝。

 

 

とうちゃんは妻の右半身打撲を気にもせず、黙々とフレームづくり。笑

 

 

ご注文頂いているレイコさんのホワイトツリーに合うフレームの製作中。

佐賀市大和町にある米粉ケーキ店akaneiroさんに飾って頂けるそうで

とうちゃん張り切って作っています!お店に行くたびに会えるもんね。

 

 

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美味しいいただきもの

 

 

 

ご近所さんからの美味しい頂きものいろいろ。

ハンナのおやつから英国王室御用達のものまで。

そして、立派なりんごは、あの木村秋則さんの奇跡のりんご🍎だそう!

 

#美味しい頂きもの #ありがとうございます

 

 

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